毎年毎年いい加減1年草の植替えが面倒になってきた方にオススメしたい多肉ガーデン
私たちは仕事としてしてやっていますので、花の植替えは必要に応じて年がら年中当たり前のようにやっていますが、普通の家の方で毎年毎年夏の花から冬の花、冬の花から夏の花と、いつもキッチリ植替えされて関心することがあります。しかしあるときピタッと植替えされなくなって、あの人はどうしたのだろうと考えさせられたり・・・
余談が長くなりましたが、なんでも単調作業になってくると飽きもするものですよね。
けど花壇に花がないと寂しい、けど手入れが面倒なのも嫌、みたいな方には放置型w多肉ガーデンがオススメです^^
植替えもしなくていいし、夏場の水遣りもほとんどいりません!
この投稿をInstagramで見る
関連記事
-
-
湧水のアルファヴィラ志賀駅前A棟B棟が落ち着き、C棟D棟に着手
駅前で湧水のある土地に魅力を感じ約1年半前に購入しました。 最初は冗談のような湧 …
-
-
NHK趣味の園芸は何か得るものがあって決してバカにできない
言わずと知れたNHKのロングセラー番組「趣味の園芸」、1967年から放送されてい …
-
-
☆sato⑪ 寄せ植え&作品☆
こんにちは。 秋も終わりに近づいて冬の気配を感じる今日この頃ですねἴ …
-
-
隕石でできたような穴を埋めて、庭を修復
我が家の庭です。 何かよくわからないけど、シダの中にぽっかりと丸い穴、空いてるで …
-
-
夏
8月になり、もうすぐお盆を迎えますね。子供たちは、夏休みを満喫しているのでしょう …
-
-
傾斜地の緑化に芝種シートを試してみた
ロイヤルステージ南春日丘で、土がむき出しのままになっていた法面(のりめん:人工的 …
-
-
花壇、プランターの管理を引き継ぎさせていただきました
今までお花屋さんが管理されていた、花壇とプランターの管理仕事を引き継ぎさせていた …
-
-
公園の落ち葉掃除は必要なのか
紅葉の季節ですね。この時期になると思うのですが、公園での落ち葉掃除、あれ必要なん …
-
-
マンションのエントランスに水琴窟を作る
水琴窟とは、日本庭園の装飾の一つで、手水鉢の近くの地中に作り出した空洞の中に水滴 …
-
-
神戸国際会館屋上の SORA Garden へ行ってきた
言わずと知れた西畠清順氏がプロデュースした庭園です。前々から行ってみたいと思って …
- PREV
- 秋のキャンペーン開催中!! 近江舞子のマルシェ出店のご案内!
- NEXT
- 門松🎍注文受け付けします
